Blue-Tコンチェルト管弦楽団について
Blue-Tコンチェルト管弦楽団は、2017年にピアノ愛好家が集まるライブハウス 笹塚Blue-Tの専属オーケストラとして誕生しました。(Blue-Tの由来はライブで提供していた台湾烏龍茶の別名「青茶」から来ています)
新進気鋭の若手ピアニストをソリストに迎え、ピアノコンチェルトをメインとするプログラムで定期演奏会を開催していましたが、2019年に店舗の移転に伴い自主運営化。
第4回定期演奏会からは演奏の場を一般ホールに移し、ヴァイオリンコンチェルト、チェロコンチェルト、シンフォニーと精力的にパートリーを拡大してきました。 これからも成長が続く当団をどうぞ見守りください。
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